リスクを最小限に、安心感を最大限に
個々の端末を確認したり、更新スケジュールの調整や、重要なパッチを見逃す心配をする必要は、もうありません。
PDQ Connectを使えば、フルリモートやハイブリッドワークであっても、ソフトウェアのコンプライアンスを簡単に維持できます。
手作業を排除
WindowsおよびmacOSデバイス全体で、サードパーティソフトウェアのパッチ適用や更新を自動化します。手作業は一切不要です。

事前構築されたパッケージ
PDQは、数百種類の人気サードパーティアプリの最新バージョンを維持しており、迅速かつ静かで手間のかからないパッチ適用を可能にします。
迅速なパッチ適用
重要なパッチやソフトウェアを、数時間ではなく数秒で全デバイスに配信。しかもVPNに頼る必要はありません。
更新スケジュール管理
特定のデバイスやグループに対し、毎週の再起動設定や、Chromeの最新バージョンを夜間にパッチ適用するといった、更新のスケジュール管理が可能です。

変更をスムーズに管理
CVE(共通脆弱性識別子)、新しいバージョン、または動的デバイスグループの変更といった情報に基づき、自動適用のトリガーを設定することで、煩雑な管理を効率化します。
自動展開
クリックなしでパッチ適用を実現。新しいバージョンの公開、新しいCVEの検出、またはデバイスグループのメンバーシップ変更時に、即座に展開を実行するよう設定できます。
複合自動化タスク
組織独自のパッチ適用ルールに合わせ、スクリプト、インストール、ネストされたパッケージなど、複数の処理を組み合わせ、1つのパッケージととして実行できます。
大容量ファイルの展開
1回の展開で最大20GBのファイルを配布することが可能です。展開を分割したり、複雑な手順や回避策を考慮する必要はありません。
すべてを追跡し、確実に証跡
展開履歴、CVE対応状況、デバイスの健康状態をリアルタイムで把握し、監査に対応できる準備を整えながら、パッチ適用のコンプライアンスを維持します。

展開履歴
何が、いつ、どのデバイスに展開されたのかを正確に把握できます。詳細なログとリアルタイムの正確性により、IT業務の不明点を解消します。リモートエンドポイントであっても対応可能です。
レポート機能
監査に備えて常に準備万全の状態を維持。パッチの適用状況、デバイスの健康状態、CVE対応状況をリアルタイムで可視化し、パッチコンプライアンスを確保します。レポートを自動で生成し、メールで送信する設定も可能です。
詳細なインベントリデータ
デバイス名、インストール済みアプリ、OSバージョン、レジストリパスなど、デバイス単位の詳細情報にアクセス可能です。深いレベルまで掘り下げたデータで、より正確な管理が行えます。


