必要な可視性を手に入れて生産性を維持
端末やインストールされたソフトウェアを、どこからでもしっかり監視。
IT資産管理をシンプルかつトラブル無しで実現します。
資産管理を簡単に
すべての端末を見つけ出し、詳細情報を把握しましょう。カスタマイズや自動化で効率的な管理を実現します。

Entra ID 統合
Entra ID(旧 Azure AD)のドメイン情報を活用してグループを作成できます。また、PDQ Connect エージェントがインストールされていない端末を確認することも可能です。
カスタムスキャン
追加のレジストリ情報やファイル、フォルダのデータポイントを取り込むことで、グループ作成やレポート作成に活用し、さらに詳細な監視が可能になります。
カスタムフィールド
便利な端末情報を管理するためにカスタムフィールドを作成できます。このデータを活用してグループを作成したり、必要なレポートを生成したりすることができます。

フリート全体を完全に可視化
リアルタイムデータを活用して、IT資産の監視と整理、さらにレポートも作成できます。
端末グループ
静的または動的な端末グループを作成できます。動的グループの条件を満たした端末は、自動的にそのグループに参加します。
詳細なインベントリデータ
端末名、IPアドレス、インストール済みのソフトウェアなどのインベントリデータを可視化します。
レポート機能
端末の状態、パッチの適用状況、CVE対応状況に関する定期的なレポートを作成し、それらを自動的にメール送信するよう設定できます。
迅速な端末保護を実現
脆弱性を迅速に発見し、問題になる前に対処しましょう。

脆弱性データ
インストールされているソフトウェアに影響を与える重大なCVEを特定し、ビジネスに多大な影響を与えるものを優先的に対処できます。
即時パッチ適用
検出された脆弱性に対して数秒でパッチを適用できます。適用可能な場合、PDQ Connectは事前に構築されたパッケージを提案します。
自動パッチ適用
CVEが検出された際、自動的にパッチ適用したり、スケジュールを組んで展開する、といった設定が可能です。

